雨が降ったり、肌寒くなったり、かと思えば蒸し暑かったり。着るものに悩む梅雨の毎日を救ってくれるのは、クリーンな白パンツ。見た目に涼しいうえ、シャツや軽い羽織りとも好相性。今回は、急な天候の変化にも対応できる、真夏すぎない白パンツコーデを集めました。
オールホワイト
ブラック小物で引き締める

参照元:爽やかなオールホワイトのスタイリング。羽織ものを持って秋らしさをプラス
涼しげなオールホワイトの着こなしは、ブラック小物でキリッと引き締めるのが正解。さらにスカーフで差し色を添えれば、ぐっと洒落た印象に。急な雨や冷房対策に備えて、軽いアウターを持っておくと安心です。
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ロゴでさりげなくアクセントを

参照元:マネしたいホワイトのワントーンコーデ!レースやシアー素材で爽やかにまとめて
肌寒さが残る日は、Tシャツにシアーシャツをさらっと重ねて。オールホワイトに強い差し色を加えるのも素敵だけれど、ロゴでさりげなくアクセントを効かせるくらいがちょうどいい。レースパンツを選べば、より涼やかに仕上がります。
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爽やかに仕上げるなら差し色はブルー

参照元:Tシャツ×デニムのホワイトコーデ。ブルーを差して清涼感たっぷりに仕上げましょう【FUDGE 8月号連動企画- ホットな夏を楽しむ10コのTIPS!| DAY 04】
上下をホワイトでまとめたら、ブルーを効かせてメリハリを。ネイビーのロゴやデニムバッグ、ブルーストライプのシャツなど、さりげなく取り入れるのがポイントです。ぼんやり見えを防ぎながら、爽やかな印象を後押ししてくれます。シャツは肌寒くなったときの羽織りとしても活躍。
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ハーフパンツ
上は重たく、下は軽く

参照元:夏のホワイトコーデはトーンミックスがポイント【本日のFUDGE GIRL-7月30日】
長袖シャツとハーフパンツの組み合わせを楽しめるのは、この季節ならでは。上下ホワイトでまとめるのも素敵だけれど、淡いパープルのシャツを合わせることで着こなしに奥行きが生まれます。コンパクトなサイズ感のシャツを選べば、すっきりと洗練された印象に。
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BIGシャツで気になる腰まわりをカバー

参照元:ショートパンツを大人っぽく着るには?ビッグシャツが正解です!【FUDGE 8月号連動企画- ホットな夏を楽しむ10コのTIPS!| DAY 05】
パンツの丈を短くするだけで、夏の着こなしはぐっと快適に。肌見せに抵抗がある人は、短すぎない膝丈を選ぶのがおすすめです。オーバーサイズのシャツを羽織れば腰まわりも自然にカバーでき、体のラインを拾いすぎず大人っぽく着こなせます。
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