
プロに任せる自眉ケアとして注目を集める「HBL(エイチビーエル)」のブランドアンバサダーに、菊池風磨さんが就任!あわせて、HBL初となるWEBCMも公開されました。
2026年4月13日より公開されたCMでは、“眉が変わると表情が変わる”というメッセージを、菊池さんの自然体な演技で表現。眉ケアがもたらす清潔感や自信、前向きな空気感を、ワンカット撮影ならではの躍動感とともに印象的に描いています。
ワンカット撮影で描く、“いい顔”の連鎖に注目
今回公開されたWEBCM「HBLしてる人はみんないい顔してる」篇は、菊池さんがカメラに語りかけながら歩き出すシーンからスタートします。廊下を進みながら、すれ違う人たちに「眉毛いいね!」「素敵です」と次々に声をかけていく構成で、その言葉に応えるように登場人物たちの表情が自然と明るくなっていくのが印象的!
軽快な音楽にのせてテンポよく展開していく映像の中で、老若男女を問わずHBLが広がっている様子を表現していて、ラストに向かうにつれて映像のテンションが高まっていく流れも見どころです。
バスケットボールのシュートシーンも必見♡
CMの途中には、菊池さんがバスケットボールのシュートに挑む場面も登場します。ワンカット撮影のため、もし外しても立ち止まることなく次の動きへ進まなければならない難しいシーンですが、自然な流れの中に遊び心を感じる演出になっています。
最後にカメラが振り返ると、先ほど登場した人々が“いい顔”で並ぶポートレートカットに切り替わり、再び菊池さんのカットへ。「HBLしてる人はみんないい顔してる」というメッセージで締めくくられます。
「HBLしてる人はみんないい顔してる」に込められた想い

今回のCMで印象的なのが、「HBLしてる人はみんないい顔してる」というコピーです。眉を整えることで生まれる自信や前向きな変化を、表情の変化として伝えたいという想いが込められているそう。
眉は顔の中では小さなパーツですが、印象を大きく左右する存在。だからこそ、自然に整えることで清潔感が生まれたり、自分らしく新しい一歩を踏み出すきっかけになったりする。そんなHBLのメッセージが、映像全体を通して伝わってくる内容です。
リハーサル1回目から成功!撮影現場で見せた集中力
今回のCMはワンカット撮影で行われたため、現場では入念な準備が進められていたそうです。難易度の高い撮影に、当日を迎えるまで緊張していたという菊池さんですが、いざカメラが回るとリハーサル1回目からセリフもシュートも見事に成功。完成度の高い流れに、スタッフから思わず感嘆の声が上がったといいます。
メイク直し中も真剣な表情でモニターをチェックし、監督と細かく修正ポイントを確認する姿もあったそう。緊張感のある撮影の中でも、集中力を切らさず丁寧に向き合う様子が印象的だったようです。
お茶目な一面ものぞいた撮影エピソード
特に緊張していたというバスケットボールのシュートシーンでは、本番でも一度も外すことなく成功!OKが出たあとには「出ちゃっているな、俺の器用さ」とコメントし、現場を和ませたそうです。
また、シュートのタイミングではない場面で思わずゴールを決めてしまい、「やっちゃった」と立ち止まるひと幕もあったのだとか。真剣さの中にも、菊池さんらしい自然体でチャーミングな一面が感じられるエピソードです。
インタビューで語った、眉と向き合うことの大切さ

撮影後のインタビューで菊池さんは、「HBLしてる人はみんないい顔してる」という最後のセリフを特に大切にしていたとコメント。ワンカットでいろいろなシーンがつながっていく撮影だったからこそ、最後の言葉はしっかり決めたいという思いで臨んだそうです。
仕上がりについても、「自分でも納得できる仕上がりになったと思いますし、奇跡的に全部うまくいった気がしています」と振り返っていました。
第一印象で意識しているのは“清潔感”
第一印象について意識していることを聞かれると、「清潔感ですね」と回答。普段はメイクをしないからこそ、髪型や眉など、顔まわりの印象を左右する部分を大切にしていると語っています。
人と会話をするときに目がいきやすい部分だからこそ、髪と眉は特に意識して整えているとのこと。身だしなみのひとつとして眉ケアを取り入れていることが伝わるコメントでした。
眉毛を褒められると嬉しいというリアルな実感も
最近、思わず“いい顔”になった瞬間について聞かれると、「眉毛を褒められたときですね(笑)」と答えた菊池さん。ここ数年で眉毛としっかり向き合うようになり、その中でHBLにも出会ったそうです。
眉を整えることが、見た目の変化だけでなく、自分の気持ちにもいい影響を与えていることが伝わるエピソードでした。
HBLが目指すのは、“眉もプロに任せる”新しい習慣
ネイルやまつ毛はプロに任せることが一般的な選択肢になりつつある一方で、眉はまだ自己処理が中心。HBLは、印象を左右する重要なパーツである眉も、自己処理だけではなく“プロに任せる”ことが当たり前になる文化を目指しています。
今回のCMでは、眉を整えることで生まれる前向きな変化が、新しい一歩を踏み出すきっかけになることを表現。作り込みすぎず、自然な形で整えることの大切さも伝えています。
菊池風磨さんの起用理由にも注目
菊池さんが起用された理由には、エンターテインメントの世界で常識にとらわれず、新しい挑戦を続けてきた姿勢があるそうです。アーティスト、俳優、MCとして幅広く活躍しながら、時代に合わせて新しい景色をつくり出してきた存在感が、HBLの目指す変化と重なったことが背景にあります。
また、「普段メイクをしない」「整えるのは髪と眉くらい」と語る菊池さんのスタンスも、眉ケアを特別なものではなく、日常の身だしなみとして広げていきたいブランドの方向性と重なっています。
中目黒で菊池風磨さんのビジュアルを発見!

CM公開にあわせて、街中でのビジュアル展開にも注目が集まっています。中目黒のHBL本社前で菊池風磨さんのビジュアルを見つけて、思わず足を止めたという人もいるかもしれません!
ナチュラルなのにしっかり印象に残る表情が目を引き、HBLの世界観をより身近に感じられる仕上がりに。CMとあわせてチェックしたくなる展開です。
眉からはじまる、小さな前向きな変化
眉を整えることは、見た目をきれいに整えるだけでなく、自分に少し自信を持てるきっかけにもなります。人と会う予定がある日や、新しいことを始めたいタイミングにも、取り入れたくなるケアのひとつです。